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イスラエルが入境拒否「あなたの言うこと気に入らない」 2010年5月18日12時14分
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ブログに利用する  【エルサレム=井上道夫】イスラエル入管当局は16日、ヨルダン経由でパレスチナ自治区を訪問しようとしたユダヤ系米国人で著名言語学者のノーム・チョムスキー氏(81)の入境を拒否した。  チョムスキー氏はイスラエルの占領政策に批判的な評論活動で知られる。同氏は滞在先のアンマンで17日、朝日新聞の電話取材に応じ、審査官から「イスラエルはあなたの言うことが気に入らない」などと言われたうえ、数時間にわたって尋問を受け、同行していた娘とともに入境を拒否されたという。  同氏はヨルダン川西岸のビル・ゼイト大学の招きでパレスチナ自治区ラマラなどに4日間滞在し、米国の外交政策についての講演や、ファイヤド・パレスチナ自治政府首相との面談を予定していた。
asahi.com(朝日新聞社):イスラエルが入境拒否「あなたの言うこと気に入らない」 - 国際

JANさえとってしまえば拍子抜けするぐらい簡単です。一般的な同人ショップに置くよりも簡単でした。

現状では送料が340円一律でかかりますが、7900円~でAmazonの倉庫を借りれば(フルフィルメント)Amazonから発送されることになり、1500円以上送料無料になります。

驚きなのが現状で販売手数料が15%しかかからないことです。一般的な同人ショップの場合30%かかります(DLsiteさんもそう)。

たかが15%、と思いきやたとえば売り手が1000円の売り上げを出したい場合、アマゾンだと1176円ですが、同人ショップの場合1428円になります。消費者側からみると結構でかいです。

一 般的な流通さんとかですと、メーカーの取り分は55%からですから、仮にAmazon限定のフルプライス=8800円のエロゲを作った場合、メーカーの取 り分が全く同じでも5000円前後で販売できてしまうことになります。いかにAmazonの仕切りが安いかということです。

同人ショップどころか流通キラーになりかねない感じです。

18ロケットアイスクリームのBlog : 同人作品をAmazonにおいてみました (via igi) (via k2low) (via gkojaz) (via yaruo)

「中国」が本来、自国領と考えている地域
(1953年度北京政府発行国定教科書『現代中国簡史』に基づく)
「中国」(満州・内モンゴル・ウイグル・チベット・東カシミール(アクサイチン地区)の占領地域を含む)
台湾(現在、「中華民国」の施政権が及んでいる地域)
朝鮮半島(韓国・北朝鮮)
ロシア極東地域(沿海州・樺太)
外モンゴル(モンゴル国・ロシア領ブリヤート)
西トルキスタン(カザフスタン領・キルギス領の一部)
東南アジア(ベトナム・ラオス・カンボジア・タイ・ミャンマー・マレーシア・シンガポール)
南シナ海島嶼群(南沙諸島・西沙諸島)
旧英印領地域(インド領シッキム・バングラデシュ・ブータン・ネパール領の一部)
これをご覧になられた方はどの様な感想をお持ちになるでしょうか? 現在、支那と東南アジア諸国が、領有権で係争中の南沙(スプラトリー)諸島や西沙(パラセル)諸島どころの話ではありません。支那の領土観に従えば、フィリピン・インドネシア(旧蘭印領)・東ティモール(旧ポルトガル領)・東マレーシア(カリマンタン島北西部のマレーシア領サバ州・サラワク州)・ブルネイ以外 ── つまり、支那と陸続きになっている東南アジア地域は全て「中国領」となってしまうのです。そして、現在の「中国」領以外の「潜在的中国領」は、現在の「中国」領に匹敵する程、広大なのです。と、ここ迄は、海を隔てた「他国の話」であって、自分達には直接関係無いと考えておられた方もおありでしょう。しかし、上記の表には「潜在的中国領」とされる地域の全てを記載した訳ではありません。実は、これにはまだ続きがあるのです。では、その続き ── 記載しなかった「潜在的中国領」とは具体的に何処(どこ)を指すのか?
支那が「潜在的中国領」と考えている地域に敢えて書かなかった地域、それは何と驚く事に、
沖縄

だったのです。いや、より正確には、日台支三国で領有権を係争中の尖閣諸島(詳しくは、コラム『94.「お宝」目当ての領有権主張 ── 尖閣諸島問題』を参照)を含む琉球諸島全域(沖縄県)・奄美諸島(鹿児島県)・対馬(長崎県)と言った地域なのです。これらの地域は、今更言う迄もありませんが、日本国の施政権が及んでいるれっきとした「日本の領土」です。その「日本の領土」迄も、本来あるべき「中国領」と支那は考えているのです。最早、到底笑って済ます事の出来る話ではありません。
支那が何故、沖縄を「潜在的中国領」と考えているのか? それは、かつて沖縄が「琉球国」と呼ばれていた頃 ── れっきとした「独立国」だった頃に迄遡ります。(コラム『42.琉球独立!! 「沖縄基地問題」に対する処方箋』を参照) 沖縄が「琉球国」だった時代、琉球は支那(明国及び後継の清朝)に朝貢し、琉球国王は支那の皇帝によって冊封されていました。つまり、支那から見れば、琉球は支那の「属国」あるいは「属領」であり、単に「自治権」を与えていたに過ぎないと言う訳です。しかし、琉球は1609年以降、薩摩藩によって王国体制を維持した形での支配を受ける様になり(島津支配)、これ以後、琉球は日清両国に朝貢する ── つまり、日本と清朝と言う二つの「宗主国」から支配を受ける事となったのです。その後、明治維新後の日本によって1871年に保護国化され、1879年、遂に王国は解体、日本に編入され「沖縄県」となったのです。しかし、支那はかつての「宗主国」として、琉球が沖縄と名を変え、日本領となった現在も「自国領」との認識を捨ててはいないのです。

100.台湾は「日本の生命線」 ── 「台湾問題」の向こう側にある「もの」 (via ittm) (via ipodstyle) (via yaruo)
官僚に自転車通勤禁止令…日比谷公園の無断駐輪急増 2010年3月4日17時8分
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ブログに利用する 平日昼に無断駐輪された自転車=東京・日比谷公園周辺で
 東京・日比谷公園付近の路上に平日の無断駐輪自転車が増えた。真向かいの厚生労働省と環境省が入る合同庁舎で自転車通勤が禁止されたのが発端らしい。  数十人の職員が来訪者駐輪場を使っていたが、「狭くて来訪者が利用できない」と禁止に。それでも、環境や健康を意識してか自転車通勤を続ける職員がいる。  「幹部の公用車を減らし、駐車場を職員向け駐輪場にして」との要望も上がったが、却下。自転車支持派の職員は「メタボや温暖化対策を受け持つ役所なのに」。
asahi.com(朝日新聞社):官僚に自転車通勤禁止令…日比谷公園の無断駐輪急増 - 社会
自転車を漕ぎながらふと思いついた小説のアイディア。5〜6話の連作中編で,テーマは「統計探偵の事件簿」とする。もちろん本歌取りで,最終話は「統計探偵最後の事件」とし,第一種の過誤が起こってしまうことで統計探偵が失敗し,瀕死の重傷を負って引退し,田舎で養蜂家になるという(何やら他の探偵と混ざっているがスルーしていただきたい)ストーリーにする。伏線として,最終話の1つ前は,極値分布を使い,滅多にないことが起こる確率はどういう分布をしているか,という特性を生かした話にする。もう1つ前はEcological Fallacyを見抜くことがカギになる話にする。第1話は「統計探偵登場」ということで,過剰適合から捏造を見抜く話にする。残る1〜2話は,シンプソンのパラドックスとか,相対危険と超過危険が違う意味をもつので両方重要だということを示す話にするといいだろう。これがフィクションとして成り立つためにはキャラ造形が大事だと思うが,主人公は川端君が許してくれれば,『エピデミック』に出てきた棋理文哉かその友人という設定を使いたい。サブキャラとしては,波乱万丈の人生を送っている主人公の先輩を出したい。実は実在するぼくの先輩に,そういう人生を送っている方がいるので,脚色して使ってみたいのだ。大学院の入試の前日に助教授と飲み明かして,寝坊して試験を受けられなかったため,卒業を1年延ばす羽目に陥ってしまったとか,けれどもその分,とても学生が書いたとは思えないほど質・量ともに凄い卒論を書いたとか(けれども,それを投稿していないところが,またこの先輩らしいところなんだが),子供に自分の仕事を胸を張って説明できないような仕事はしたくないと言って,凄く安定した仕事を辞職して起業したとか,たしか10万円だったかでマグロ釣り道具一式を買っていて,毎年のように冬になると大間々の漁師の船に乗せてもらってマグロ釣りに行っているとか,物凄いグルメで全国の寿司屋を巡った挙句に,寿司屋の大将を相手に寿司ネタについて講釈を垂れるほど詳しくなってしまっているとか,恋愛とか結婚とか人生観についても数々の含蓄ある名言をもっていて,超美人でたぶん10歳くらい年下の奥さんは元女優であるとか,extraordinalなエピソードは際限ないのだ。最近,蒼井優とジローラモがテレビコマーシャルしている新製品でティープレッソというのがあるが,あの発想は,20年も前にこの先輩から教えてもらった,プランジャーポットがしがしアイスミルクティーとほとんど同じだと思うし,田園調布の喫茶店の1杯1500円と信じられないほど高いけれども信じられないほど美味なココアとか,世の中にはこんな世界があるのかということをいろいろ教えてもらったので,フィクションを書くなら絶対に登場させたい方なのだ。ノンフィクションだといろいろ差障りがあるかもしれないが,フィクションならこのキャラで毒を吐いていただくと強烈なアクセントになるだろう。 個別メモ【第1529回】 まだ採点続きとか(2010年2月11日)
「統計探偵」という名前だけで、普通のミステリーの読者が95%くらい逃げてしまうのでどうかと思うのですけれど、僕はこれを真剣に読みたい!そして、中澤さんの先輩の話ももっと聞きたいんですけれど。 (via kashino) (via yuco) (via matsumura)
新疆ウイグル自治区、ネット再開 ただし新華社など限定 2009年12月30日18時40分
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ブログに利用する  【北京=古谷浩一】中国新疆(しんきょう)ウイグル自治区の当局者は30日、7月のウルムチ騒乱後に自治区内で規制していたインターネットの閲覧を半年ぶりに一部再開させたことを明らかにした。ただ、新たに閲覧できるようになったのは新華社と共産党機関紙・人民日報のウェブサイトだけ。国際電話や携帯電話のショートメールは制限されたままだ。  自治区当局は騒乱後、「社会の早期安定のため」として厳しい情報管制措置をとっていた。当局者によると、新華社と人民日報のサイトも書き込みはできないという。  自治区当局は28日に出した通告の中で、情報通信について順次規制を緩めるとしたが、具体的な時期は明らかにしていない。
asahi.com(朝日新聞社):新疆ウイグル自治区、ネット再開 ただし新華社など限定 - 国際

久しぶりの東海道線

上田 わたしの子ども、2番目の息子なんですけど、
中学を卒業するときにね、
高校の夜間部に行くって言いだしたんですよ。
糸井 ほう‥‥はい。
上田 家内が先生に会いに行って、いろいろ聞いたら、
中学3年間、
すべての試験を「白紙」で出してたんだって。
糸井 え。
上田 そんなの知らなかったし、びっくりしちゃってね。
でも、それじゃあ仕方ねぇなぁと。
糸井 すごいですねぇ。
上田 結局、昼は自動車工場ではたらきながら、
夜間部に通ったんだけど、
そこも、ふた月ぐらいで辞めちゃってさ。
糸井 はい、はい。
上田 なんだか、仕事中に手が滑って
下にいた職長さんを潰しちゃいそうになったとかで、
恐ろしくなって辞めたんだって。
糸井 はー‥‥。
上田 そのときには夜間部も退学しちゃったあとでね。
実際には、通ったのは数日だけだったみたい。
糸井 ほう。
上田 そのあとはもう、調理師の免許とったり、
電気工事士の免許とったり‥‥。
糸井 ええ。
上田 空手をやってみたり、劇団の研修所へ入ったり‥‥。
糸井 思いっきりやってますね(笑)。
上田 しばらく、そんなことを続けてたんだけど、
あるときに
「オレ、身体はゴリラみたいになったけど
 頭はサルのまんまだ」って言いだした。
糸井 ご自分から?
上田 うん、そう、それで「大検」を取るために
予備校へ通いだしたんです。

で、数学に手こずってたみたいだけど‥‥
ようやっとのことで、大検が取れてね。
糸井 よかったですねぇ。
上田 それから、大学の「AO入試」ってやつですか、
社会経験も加味しつつ、
面接だけで入れるとかいう入学試験を受けて、
慶応に合格したんですよ。
糸井 ふん、ふん。
上田 わたしはね‥‥もう、感激しちゃいまして、
ドラッカーに手紙を書いたんです。
糸井 何てですか?
上田 いや、あの、いまの話をぜんぶね。
糸井 へぇー‥‥。
上田 そしたら、ドラッカーはですね、
その手紙の返事に、
自分のお孫さんの話を、延々と書いてきた。
糸井 お孫さんですか。
上田 ドラッカーには
州で表彰されるくらい画才のあった孫がいたんだけど、
あるとき、すっかり絵を辞めちゃって、
ラッパを持ってニューヨークへ行っちゃったんだって。
糸井 ラッパ。
上田 バンドに入って、下宿代が払えなくなると、
道ばたでラッパ吹いて‥‥という人生を送っとったら、
自閉症の子どもたちに、
ラッパを聞かせるような療法があるってことを知って、
それに、夢中になっちゃったんだって。
糸井 ええ、はい。
上田 ところが、いくらうまいラッパ吹きでも、
そういう行為をするとなると、
大学に行かなきゃ取れない資格が要るんだと。
糸井 なるほど。
上田 そこで、そういう大学に入ったらしいんです。

で、ガールフレンドが中国人だったんで、
語学は中国語を選択したら、
すぐにしゃべれるようになっちゃって、
「自分には、めちゃくちゃ中国語の才能がある」って
わかったらしいんですよ。
糸井 ラッパと中国語‥‥。
上田 それで、いまや、中国へ行って、
ラッパを吹いて、
自閉症の療法に取り組むんだ‥‥という、
そういう道に進んでるらしいんですけど。
糸井 先生の息子さんの話と似てますね。
上田 なんでこんな話を、延々としてきたかというとね。
糸井 はい、そこですよね(笑)。
上田 ドラッカーは、その手紙のなかで、続けて、
「このふたつの話から言えることは」って。
糸井 はぁ‥‥!
上田 この言いかた、きわめてドラッカー的でしょ?
糸井 このふたつの話から言えることは‥‥何と? 
上田 「そういうことができる時代になった」
「それ以上でも、それ以下でもない」って。

ほぼ日刊イトイ新聞 - はじめてのドラッカー (via jinon) (via nashiko) (via zono) (via gatya) (via otsune) (via clicklog) (via cxx) (via monorainbows) (via groovetube) (via komahiko) (via matsumura)
Evernote日本語ローカライズは2010年第2四半期!
2009年10月 6日 22:58 Evernoteユーザにはビッグニュース! 来年、日本語ローカライズが実現するそうです。もちろん、画像で文字認識対応の予定です! やりました! これで名詞整理が!
[N]ネタフル

韓国には今年はじめにはコンビニよりも多い1万5千軒のパチンコ店があり、
3兆円市場になっていたそう。
それが、今年6月に韓国政府によって法律で禁止されたのですが、その効果で韓国内の
個人消費が伸びているといいます。
パチンコに流れていた金が商店に入るようになったのです。
つまり、韓国という国は、自国でパチンコを禁止して、日本からは数十兆円もの利益を
吸い上げようとしているのです。

台湾でもパチンコが非合法化されていますが、日本のマスコミがこれを報道することを
拒絶しているせいで日本では全く知られていません。
なぜ日本のマスコミはこれらの事実を報道しないのかというと、
パチンコの広告宣伝費は日本のマスコミの生命線だからです。
今や、パチンコ台のCMがテレビで垂れ流しの状況にあります。
夜となく昼となくパチンコ台のCMを垂れ流しても、大してお客が増えるわけではないのに、
何故多額のCM料をマスコミに提供するのでしょうか?
それは口封じのためなのです。
マスコミがパチンコ業界を批判できないようにするためなのです。
その証拠にサラ金規制により、ますますパチンコ絡みの事件が増えてきているのに、
マスコミからはパチンコ批判の声が全くないですね。
莫大な、CM料の効果は抜群なのです。

韓国でパチンコが禁止となったニュースを報道できない日本のマスコミ - なおすけの都市伝説と雑学 (via hustler4life) (via yaruo) (via numabooks) (via yuco) (via nuremochi) (via matsumura)